ワークワークとかち | 十勝・帯広へのUターン、移住、就職情報 > 十勝のきほん > 十勝の基本情報 > とかちのおたのしみお出かけスポット~日常編~

十勝の「きほん」

とかちのおたのしみお出かけスポット~日常編~

とかちのおたのしみお出かけスポット~日常編~

十勝に暮らすとしたら、具体的にどんなスポットがあるのでしょう? アート、図書館、お買い物や公園、スポーツなどの「日常」に密着した基本的なスポットをご紹介します。

 

美術館~北海道立帯広美術館

帯広市内の道立美術館は、道東にゆかりのある代表的な作家の作品や近現代の版画、ポスターを中心としたプリントアートバルビゾン派をはじめとする西洋の絵画などをコレクションしています。趣向を凝らした展示法の企画展は、何度足を運んでも飽きることがありません。

 

図書館~帯広市立図書館

十勝管内最大の帯広市図書館は、2006年に新築開館し市民の憩いの場となりました。蔵書数はなんと約50万冊。管内には22の図書館(図書室・分館も含む)があり、どの市町村に住んでいても、気軽に読書を楽しめる環境が整っています。

 

お買いもの~藤丸百貨店、フレスポ帯広稲田

道東唯一の百貨店「藤丸」には、全道から人が集まります。また、シネコンや大型ショッピングモールもあり、休日の買い物には困りません。

 

公園~緑ヶ丘公園、芽室公園

まちなかにも住宅街にも郊外にも。豊かな自然と広い土地を活かした公園は、十勝管内の至るところに点在しています。夏は家族連れやグループでのアウトドア焼肉を公園で楽しむ姿もたくさん見受けられます。冬はソリすべりができる公園もあり家族連れの方が楽しんでいます。

 

スポーツ施設~帯広市総合体育館、音更町温水プールアグリナちゃっぽ

冬は雪に閉ざされる北海道では、屋内で通年スポーツが楽しめる施設はとてもありがたい存在です。各種教室も開催されます。

 

イベントホール~とかちプラザ

各市町村に公民館や文化ホールなどがありますが、特に規模が大きいのが帯広駅前にあるとかちプラザ。コンサートや各種学会、カンファレンス、セミナー、研修、音楽教室、展示会、展覧会など、イベント全般に対応できる設備が備わっています。休日にふらっと出かけてみても。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ワークワークとかち